Nコードで小説の詳細情報を検索
ちょっと面倒だなという方へ

データ取得:2026-02-19未明

おしらせ

新ツール『時間毎PVカウント保存ツール』是非登録お願いします。

N0206LS 0pt
完結済.

この超絶イケメンは私のダークファンタジー小説をホラーだって言ってくる

緋島礼桜

全22話[58,900文字] ヒューマンドラマ〔文芸〕
小説家志望の櫻井 明日香(さくらい あすか)は、バイト先での理不尽による憂さを晴らすかのように、日夜、小説を書き続けていた。

そんなある日、彼女の前に“とんでもない男”が現れた。

舘林 千尋(たてばやし ちはる)――超絶イケメンで、金もある。
だが致命的に口の悪い彼は、問答無用でこう言ってきた。

「君の小説はクソつまんない」
「そこが、僕の望む”丁度いいホラー小説”なんだ」
「だから僕は君を”専属小説家”にしたい」

貶しているのか、評価しているのか全くもってわからない。
しかも、彼女が書くジャンルはダークファンタジーであり、ホラー小説ではない。

そんな理不尽男に理不尽なことを吐かれた櫻井は、舘林に自分の小説(ダークファンタジー)を認めさせるべく、彼との雇用生活を始めることとなる。

これは、自分の作品をダークファンタジーだと認めさせたい小説家志望と、彼女の作品をホラー小説だと決めつけてくる超絶イケメンによる――恋人未満、対等以上の少し不器用な勝負の物語。
※ホラー要素はほとんどありません。

ネトコン14 ほのぼの 女主人公 現代 日常 ラブコメ エンタメ総合部門 ネトコン14感想
全22話[58,900文字]
各話平均2,677文字
[推定読了1時間58分]
お気に入り登録:0件

評価人数:0人(平均--pt)

最新作投稿:2026年02月18日(19:00:00)
 投稿開始:2026年01月28日(21:00:00)

最近の総ポイント変動
今日0

±0

昨日0

±0

一昨日0

±0

3日前0

±0

4日前0

±0

5日前0

±0

6日前0

±0

7日前0




ページのトップへ戻る